加藤さんのお話の中にもあるように、DMM WEBCAMPでは受講を検討している方全員に「無料カウンセリング」でサービス内容に納得いただいてから入学していただきます。
そこには不安をできるだけ取り除き、本気でエンジニアを目指して欲しいというDMM WEBCAMPの思いがあるためです。
「転職に一歩踏み出す勇気はなかなか出ないかもしれない。 でも勇気を出して転職すると、こんなにも楽しい職業に就けたんです。」 そう話してくださったのは、福利厚生会社の経理部から合同会社DMM.comのエンジニア職にご転職された加藤さん。 今回は、そんな加藤さんの転職エピソードをお届けします!


1992年生まれ。4年制大学を卒業。 「日本で働く人を支えたい」という想いから福利厚生の会社に就職。 毎日同じサイクルの仕事と紙文化に違和感を覚え、転職を視野に入れる。 未来を変える力がある“IT企業”のビジョンに感動し、エンジニア転職を目指す。 合同会社DMM.comに転職成功。

大学時代は何をされていたんですか?
加藤裕子さん
大学では社会学専修で平和学を学んでいました。
また、平和学と通ずるものがあったのでアフリカ研究会というサークルに入り活動していました。
その影響もあって、1年間休学して東南アジアとアフリカにバックパックで旅をしました。
なぜ現地に行きたくなったのですか?
加藤裕子さん
アフリカ研究会ではダンスとか歌とか料理とか明るい文化のことを学んだのに対して、授業では貧困問題などを学びました。
“楽しい文化”と“貧困という事実”のギャップがすごくあったので、自分の目で確かめたくて行きました。
感想を教えてください!
加藤裕子さん
当たり前が当たり前じゃないということを感じました。
あと、接していく中で「現地の人は日本と比べて生活水準が低いのにも関わらず、日本の人達よりも元気なんじゃないか」っていうのを感じました。
そして、そこから逆に日本を元気にしたいって思うようになったんです。
現地に行かないとわからなかったことですね! 大学生活を終えて就職された会社は“福利厚生の会社”。 なぜ、その会社に就職されたのですか?
加藤裕子さん
東南アジア・アフリカの経験から「日本の働く人を元気にしたい!」という軸ができました。
そこから福利厚生の業界に目がいったんです。
実際に働いてみてどうでしたか?
加藤裕子さん
楽しかったです。
配属先が経理だったのですが、何もかも初めてで学ぶことが多くて、さらに会社全体のことが知れたのでプラスなことしかなかったです。
仕事へのモチベーションは「成長したい!」という想いにありました。
学ぶことはすごい楽しくて、さらに様々な仕事に挑戦させてもらえたので。
前職の仕事は「順調」な感じがするのですが、 「転職」を考えるようになったきっかけはなんですか?
加藤裕子さん
結構ハードだったからですかね。
経理の仕事以外のことに時間を割く必要性が出てきて社内がバタバタしていたんです。
ここにいてもこのままでは成長できないなと感じました。
そこから転職活動を始めました。
そうだったんですね。 様々な業界がある中でIT業界に決めたのはなぜですか?
加藤裕子さん
最初は、経理の職種でも転職活動をしていました。
面接も何社か行ったのですが、なんか全然ワクワクしなくて、転職してもまた同じ状況になると感じたんです。
様々な業界を見ていく中で、IT企業が掲げているビジョンにワクワクして「未来が変わるんじゃないか」って思ったんです。
自分が今まで「繰り返しの業務」だったので、それとは逆の「日々変わっていくIT業界の企業、仕事」に惹かれました。

なるほど。 そこで、“なぜ”プログラミングスクールに入ろうと思ったのですか?
加藤裕子さん
結構自分は慎重派で、まずは業界のことを知ったり、サービスを作るとはどういうことなのかを理解したいと思って、スクールに入ろうと思ったんです。
向いていなかったらまた経理の仕事でもいいと思っていました。
様々なスクールの中からDMMWEBCAMPに決めた理由は何ですか?
加藤裕子さん
無料スクールのカウンセリングに行ったときに、サポート体制に納得がいかなかったんです。
お金をかけてでも納得できる教室を選ぼうと思っていました。
その中でも、何よりDMMWEBCAMPの無料カウンセリングの時の雰囲気、印象、熱意というものに全て惹かれました。
加藤さんのお話の中にもあるように、DMM WEBCAMPでは受講を検討している方全員に「無料カウンセリング」でサービス内容に納得いただいてから入学していただきます。
そこには不安をできるだけ取り除き、本気でエンジニアを目指して欲しいというDMM WEBCAMPの思いがあるためです。
皆さまはこのようなお悩みはありませんか?
「本当に転職できるのか不安」
「プログラミングに興味があるけど、自分に向いているかわからない」
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実はプログラミングの勉強は、初心者の約9割が挫折を経験すると言われています。
また、勉強と同時に転職活動を進めていくとなると、想像以上に苦労が伴われると想像できます。
加藤さんのように常に楽しみながらプログラミング学習を続けられたのは、すぐに質問・相談のできるメンターやキャリアアドバイザーといったスタッフ、モチベーションの高い周りの受講生がいた環境があったからなのかもしれません。
実際の学習はどうでしたか?
加藤裕子さん
本当に楽しかったです。
毎日教室に通ってました。
私は教室にずっといました。
次第にメンターさんとも仲良くなれて、実際の仕事のことを聞いたりとか、スキル面のことを聞いたりしました。
難しい言語、つまずいた箇所はありますか?
加藤裕子さん
あ~最初からつまずいていましたね。
Macのパソコンを買ったのもその時だったので、Macのパソコン操作を知るところから始まりました(笑)
そうなった時はどのように解決されてたんですか?
加藤裕子さん
まずは全部自分で調べて解決しようとしました。
あとは、4月生とかと仲良くなったので教え合ったりしてました。
最終的にはやはりメンターさんでしたね。
でも、まずは自分で調べるということを意識してやっていました。
チーム開発はどうでしたか?
加藤裕子さん
大変でしたね。
チームのメンバーと信頼関係を築いていくのが本当に大変でした。
でも、物静かな人がいても話し合いになると活気が生まれたんです。
やはり「モチベーションが高い人しかいない」ということを実感しました。
モチベーションが高い受講生が多いことはDMMWEBCAMPの強みでもあります。 最後にポートフォリオ制作は何を作られたんですか?
加藤裕子さん
「cheer」という仲間で応援し合えるアプリを作りました。
私自身、何かに熱中し没頭して頑張っているのはステキだと思っていて、そういう人たちが集まるコミュニティーがあったらいいなって思ったんです。
それと、自分が目標を立てたときに発信して応援してもらうことで自分のモチベーションも維持していけるようなコミュニティーサイトがあったらいいと思ったんです。
とても素敵ですね!
加藤裕子さん
4月生の同期の何人かと仲良くなったので、開発の段階から進捗を共有し合ったり、アドバイスをもらったりしていました。
刺激を受けましたね。
転職活動とキャリアサポートについての感想を聞かせてください。
加藤裕子さん
転職活動は、正直一番大変でした。
学習やポートフォリオ作成はサクサク進んだのに対して、転職活動はスローペースなのが焦りました。
でも、キャリアサポートの石渡さんがいつも明るくて、面談しているときは楽しかったです。
それと、何でも相談に乗ってくれたので、支えになりました。
DMMWEBCAMP受講中にしておいてよかったことはありますか?
加藤裕子さん
常に楽しむことですかね。
私は“学ぶこと”を楽しんでやっていました。
そうすることで苦痛にならず、モチベーションを維持できると思います。ービスを作るとはどういうことなのかを理解したいと思って、スクールに入ろうと思ったんです。
向いていなかったらまた経理の仕事でもいいと思っていました。
DMM WEBCAMPで、一生もののスキルを手に入れませんか?
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転職されて少し経ちますが、転職後の合同会社DMM.comでは何をされてるんですか?
加藤裕子さん
具体的には社内で使われるシステムのエンジニアとして働いています。
今はまだ入ったばかりなので午前中はずっと勉強しています。
午後はリプレイスするためのプロジェクトチームに参加させてもらっているのでミーティングに参加してます。
ミーティングでは話している単語が分からないことが多いのでその場でいったんメモを取って、その場で検索しています。
それでもついていけないですね。
でも今、仕事とても楽しいです!

前職と変わったことは何でしょうか?
加藤裕子さん
何もかもが変わりました。
一人一人がタスクにしっかりとコミットしているので、時間にも管理されず組織にも管理されず自由だけど個々が一人一人しっかりとやっているという感じです。
あとは、楽しいからモチベーションもずっと高く仕事ができています。
加藤さんのモチベーションの原点って何だと思いますか?
加藤裕子さん
転職活動の自己分析において私は「自信を持ち続けるために頑張る」をモットーというか、自分の在り方であることに気付いたんです。
そこから来ていますね。
なるほど。 加藤さん、今後どんなエンジニアになりたいですか?
加藤裕子さん
この職場でやれることは社内の人のための業務効率化につながるシステム構築なので、会社の人たちの役に立てる、ずっと人の役に立ち続けられる、そんなエンジニアになりたいです。
今の職場に不安を持っている人、転職したくても業界が絞れていない人、スクール選びに対して迷っている人に何か一言をお願いします!
加藤裕子さん
勇気がいると思うんです。
その今の仕事を離れるのも、今の環境を離れるのも。
新しいところに行くのってすごい大変だと思います。
でも、ちょっとだけ勇気を出せば世界が変わります。
実際に楽しいって思える仕事に私が就けたので、一歩踏み出してほしいですね。

DMMWEBCAMP受講中のお話や、転職後のキャリアについてお話してくださいました。
転職後も活き活きとお仕事されている姿がとても印象的でしたね!
今回のお話の中にもあったように、DMM WEBCAMPでは充実したサポート体制で、未経験からエンジニアに転職することに伴う不安を取り除きながら転職成功へのお手伝いをします。
転職したくても不安なことが多くなかなか勇気を出せない方に、この記事が人生が変わる転機になると幸いです。
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今回は、家具販売員からエンジニアに転職成功した中林さんにインタビューしました! 未経験からエンジニアへの転職を成功させた経験を赤裸々に話してくださいました。


1995年生まれ 高校卒業後に都内の専門学校に入学し、テニスコーチになるために勉強をする。 学生時代にアルバイトしていた家具生活用品店に短時間勤務社員で入社。 転職活動を経て、株式会社メンバーズエッジに転職。

専門学校では何をされていたんですか?
中林さん
専門学校でテニスを専攻していました。
テニスは小学校3年生から15年間やっていて、高校生の時にテニスコーチになりたいという夢を持ちました。
大学でテニスを専攻されていたのになぜ某家具店に就職したのですか?
中林さん
挫折に近い経験をしました。
当時、大学卒業後にテニスコーチになることは実現できたのです。
しかし、どうしても選手として実績を残せなくて、、、。
僕が生徒だったら「テニスで勝った経験がある人から、勝てる方法を教えてもらいたい!」と思います。
この一番肝心なところを伝えられる経歴を一切作れなかった。
そして、その中で自分がコーチになることが納得できなかったし、自信も持てませんでした。
だから、テニスコーチを諦めました。
そんな挫折があったんですね。
中林さん
はい。
当時バイトをしていた家具生活用品店では、バイトでも一年間の目標を立てさせられるんです。
「会社にどのように貢献するか、自分で考えてください」って言われるんです。
おかげで、0から自分で考えるっていう機会がありました。
今まで言われたことをやるというのが当たり前だったため、とても衝撃的だったのを覚えています!
なおかつ、バイト一人一人の成長が会社の利益になるということをしっかりと伝えられました。
人の成長に重きを置く会社でした。
そんな会社があることが刺激的でしたね。
ここで何年か働かせてもらえれば、大人になる上で大切なことを見つけられるかなって思ったんです。
なるほど。しかし、なぜ退職しようと思ったんですか?
中林さん
そこ、気になりますよね(笑)
段階を踏んでお話させていただきます。
会社では若くしてマネージャー(管理職)になろうという目標を持ってました。
しかし自分が成長したい、上に行きたいという想いとは裏腹になかなか挑戦できるポジションがなかったんですね。2年くらいチャンスが来ないかと待っていました。
でもその待っている間って、マネージャーになるための努力はしますが、それ以外の部分で成長することが難しいと感じました。
これから頑張っていきたい22.3歳の僕にとって“成長できる機会が限られている今の状況 “は正しいステージなのかなと疑問に思いました。
もっと努力できる、成長できる環境があるのではないか、
これ以上同じ環境で働くのはもったいないのではないかと思い、
去年の秋に転職を考えるようになりました。
そうなんですね。若いうちからそのことに気付けたのはすごいことだと思います。 転職活動をする中でIT業界のエンジニア”という考えになったのはなぜですか?
中林さん
父親がエンジニアで自ら会社を立ち上げて今もIT業界で働いているんです。
父が僕のことを心配して「IT業界がある」と声をかけてくれて、、、。
でも未経験で行けるのかということがとても不安でした。
IT業界は「学生の頃から勉強していくものでしょ」みたいなそんな感覚だったので、、、笑
でも現場で働いている父に聞くと、
「時代が売り手市場で未経験でも人が欲しいという企業さんがたくさんいる中でそれが何年も続くというわけではない。
今、決断したらまだ間に合うかもしれない。今ピークがきている。やってみたら?」
といってくれたんです。
自分が未経験でも「IT業界について知っている人が近くにいる」というのがすごくアドバンテージで、活かすしかないと思いました。

エンジニアのお父様の存在が大きかったんですね。 未経験で転職するという形があったのにも関わらず、なぜスクールに通おうと思ったのですか?
中林さん
未経験の人向けの研修を用意してくれている企業さんとかもあるんですけど、やはりそれも父親がおすすめをしませんでした。
自分自身も長く続かないと思いました。
そんな中プログラミングスクールという存在に出会い、まずはそこで力を身につけようと思ったんです。
そうだったんですね。 では、多くのスクールがある中でDMMWEBCAMPに決めた理由はなんでしょうか?
中林さん
一回DMMWEBCAMPのカウンセリングに行ったんです。
そうしたら、未経験でIT業界に入ることがどういうことなのか、具体的に今後どのようなステップを踏んで企業に転職するのか、いくら稼げるのか、などを実体験を踏まえて具体的に示してくださったんです。
僕の中でプログラミングスクール業界はセールストークが多いかなと思っていたんですね。
その中でこうやって言ってもらえるのはもう信用していいんじゃないかな~って思いました。
すべてのカリキュラムが転職するためという「筋が一本通っているっていう印象」があったのでDMMWEBCAMPにしました。
そうだったんですね。不安とかはありましたか?
中林さん
ありました。とても不安でした。
DMMWEBCAMPでやるカリキュラムを3か月でやりきれるって思わなかったんですよね。
でも、みんなやっていて、離脱率が低いという実績を出している。
終始僕はDMMWEBCAMPさんを信じ続ける、どんなに不安な気持ちがあっても絶対に信じ続けようと決めて、どの言葉も信じて最後まで行こうって思いましたね。
中林さんのお話にもあったように、DMM WEBCAMPの「無料カウンセリング」ではエンジニア転職や今後のキャリアについて、かなり具体的にお話をするようにしています。
そこにはエンジニアに転職することを十分に理解した上で、本気で挑戦をして欲しいというDMM WEBCAMPの思いがあるためです。
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受講中、転職活動中に大変だったことはありますか?
中林さん
はい。
転職活動がとても辛かったです。
内定が出るまでずっと不安でした。
その不安はどうやって乗り越えたのでしょうか?
中林さん
キャリアアドバイザーにずっと連絡しちゃいました。

キャリアアドバイザー石渡
結果によって気持ちのアップダウンがありましたね。
でも、それは人間だからしょうがないことだと思うんです。
そもそも前職で培った考えっていうのがすごくしっかりしていた方なので、大丈夫だろうなってあまり心配はしていなかったです。
落ちた原因などの振り返り、悔しさを次は絶対に同じ失敗をしないっていう”やる気”につなげる。
波をうまくコントロールし、石渡さんの言葉を最後まで信じて、しっかり企業研究をして多くの内定をもらおうとしていました。
中林さん
DMMWEBCAMPに通ってよかったと思うところはありますか?
中林さん
やはり、不安の多くが解消されました。
先ほどの「転職活動最中の不安」というのとは別で、
①未経験でIT業界に転職できるのか
②この3ヶ月くらいでこんな立派なものが作れる技術が身につくのか
③チームで働くことができるのか
④自分で0から作れるのかという不安
が3ヶ月を通じて、解消されたんです。
これからうまくいかないかもしれないけど、1からエラー文と向き合うところは自信を持たせてくれました。
未経験の人材としてIT業界で働く上で、一切の不安を取り除いてくれたっていう感覚ですね。
一番大きなことで言うと未経験であることに対する劣等感を確かに解消してもらえた、
さらに「やるぞ!」っていう気持ちにさせてもらえたっていうところが良かったところです。
未経験からエンジニア転職を考えている方には、中林さんが挙げてくださった4つの不安に共感できる方も多いのではないでしょうか?
できるかぎり安心のできる環境で、プログラミングのスキル習得と転職活動を進めていきたいですよね。
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中林さん、今後どんなエンジニアになりたいですか?
中林さん
とにかくクライアント、お客さまと近いお仕事がしたいというのがあります。
そこで、まず2~5年くらいはエンジニアのプロになれるように頑張りたいです。
その先はマネジメント、人を育てる部分だったり人を育てることでビジネスを成長させるっていうところに貢献できるような知識や、経験をつけていきたいと思います。
今転職を考えている、スクールに通うことを考えている方に一言お願いします。
中林さん
やっぱり目的にちゃんと芯が通っていることは本当に大事だと思います。
世の中にある様々な情報だけをうのみにするのではなく、自分の考えに一本筋を通してすべての選択に責任をもてば、きっとうまくいくと思います。
今後の自分の目標が明確になり、そこからの選択がすべて筋が通っていきます。
DMMWEBCAMPさんはそんな人たちの転職を成功に導き、
転職をして、ばっちり自信をもって働けるところまで連れて行ってくれるところです!

今回、中林さんは未経験からのエンジニア転職の心境を赤裸々にお話くださいました。
とても共感できる内容だったのではないでしょうか?
お話の中にもあったように、DMM WEBCAMPでは生徒一人一人に寄り添い、エンジニア転職の不安を取り除きながら成功へとお手伝いします。
この記事で転職したくても不安なことが多く、なかなか一歩を踏み出せないあなたの人生を大きく変える記事になることを願っています。
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警察官としてキャリアをスタートさせた山口さん。 いわゆる安定している職業から、転職を決めることは人生において大きな決断でした。 今回は、そんな山口さんのインタビューをお届けします。


法学部を卒業後、警察官に。 在学中から抱いていたプログラミングへの興味と、 警察として続けていくことの不安から転職を決意。 「人の為になることがしたい」と自分が成長できる 企業に転職を決めた。

文系の学部である法学部を卒業後、警察官になった山口さん。
もちろんプログラミングに触れたことはこれまでありませんでした。
警察官として働き続けることへの不安と、IT業界への興味が合わさったとき転職を考えるようになったそうです。
大学時代はどんな学生でしたか?
山口さん
大学は法学部に通っていたので、プログラミングとは関係のないことを学んでいました。
「公務員になりたい」という思いで大学や学部を決めましたね。
テニスサークルに入ったりと、本当にプログラミングとは全く関わりのない環境で生きていましたね。
でも、周りで自動運転技術やIT業界のことが話題に上がることも多く、IT業界に対して興味は持っていました。
文系の学生として、本当にプログラミングとは遠い生活をされていたんですね。 卒業後はどのようなキャリアを選ばれましたか?
山口さん
「公務員になりたい」という思いで大学に進学したので、卒業後はそのまま警察官になりました。
IT業界に対しての興味や、「安定と引き換えに自分の成長に限界があるのではないか?」と思う公務員の働き方などに悩みながらの就職でした。
実際に働き始めてから、その悩みはどうなりましたか?
山口さん
実際に働き始めてから悩んだことは、「自分がこれから歩むキャリアがわかること」でした。
自分がどんなキャリアを進んでいくのかがわかっている状態と、どのようにして向き合っていけば良いのかもわからない状態でした。
そういった環境で働いていくことへの悩みと、やっぱりIT業界で働きたいという想いが重なって転職を本気で考えるようになりました。
転職を考えるようになってから、まず何をされたのでしょうか? また、合わせてDMM WEBCAMPに決めた理由も教えていただきたいです。
山口さん
そこから様々なスクールの比較をして、最終的には3つのスクールで悩んでいました。
DMM WEBCAMPの決め手になったのは、無料カウンセリングでした。
他のスクールに比べて、自分がこれから学んでいく姿や転職について想像することができたんです。
どんな学びができて、どんな風に進んでいくのかを想像することができたことは大きな決め手になりました。
無料カウンセリングの存在が大きかったんですね。
山口さん
加えて、自分と似た境遇にあった方の転職ストーリーを聞くことができたことも1つのポイントになりました。
カウンセリング後、DMM WEBCAMPに通うことをすぐに決めました。
山口さんの話にもあったように、DMM WEBCAMPでは入学前に全員必ず「無料カウンセリング」を受けていただきます。
そこにはプログラミング学習やエンジニア転職、そしてご自身の今後のキャリアについて、より鮮明になった状態から本気でエンジニア転職にチャレンジしていただきたいというDMM WEBCAMPの思いがあります。
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そんな決断力がある山口さんですが、プログラミング学習を始める上での不安はあったそうです。
三ヶ月間の学びを経て、自分に足りないものを再認識した山口さんは「まだまだ頑張ります」と笑って話してくださいました。
プログラミング学習を始めることに不安はありませんでしたか?
山口さん
いざプログラミングを始めるとなると、やっぱり不安はありました。
しかし、何を始めるにしてもその不安はあるものだから、割り切ることができましたね。
これまで「あの時、あれをしておけばよかった」と思う経験が何度かあったんです。
その経験をこれ以上増やしたくない、だから失敗覚悟で頑張ってみようと思うことができました。
自分の過去の後悔が後押ししてくれたんですね。 実際に学習を始めてみていかがでしたでしょうか?
山口さん
実際に始めてみると、やっぱり難しかったです。
少し勉強してから入ってくる方が多かったこともあって、焦りはありました。
それもあって、最初の二週間くらいが一番きつかったですね。
環境の構築(一番初めの部分)からつまずいていました。
つまづいた時に、どのようにして乗り越えることができたのでしょうか?
山口さん
乗り越えることができたのは、周りの方の存在が大きかったです。
自分と同じように全くわからないところから始めた方たちと話す中で、自分だけここでやめてしまうことはしたくない!と思っていました。
一ヶ月目からいろいろな方と話すようにしていたのですが、それが学習を続けることに繋がりました。
1ヶ月目の学習を終えた後の、2か月目のチーム開発についてお話を伺いたいです。
山口さん
二ヶ月目のチーム開発は、やっぱり最初がうまくいきませんでした。
同じ作業を重複して行ってしまったり、話し合ったことが残せていなかったりとコミュニケーションが不足していることが多かったです。
順調に行くことばかりではなく、うまく行くことの方が少なかったように思えます。
みんなで話し合いをすることでだんだんうまく進んでいきましたが、一ヶ月で作り上げることの難しさはずっと感じていました。
1ヶ月の中で取り組む大変さが伝わってきました。 3ヶ月目のポートフォリオ制作ではどのようなものを制作されましたか?
山口さん
ポートフォリオでは、登山に関する情報サイトを作りました。
もともと登山に行くことが好きで、学生の頃も結構行っていたんです。
つくばや福島、栃木など日帰りで行くことのできる登山が多かったですね。
ただ、登山は事故のニュースが多いこともあって危険なイメージが強いと思います。
危険なこともあるけれど、楽しいんだよっていうことを伝えるために情報サイトを作りました。
ご自身の関心のある分野で制作されたんですね。 では、この半年間で印象に残っていることはありますか?
山口さん
この半年間で一番印象に残っているのは、最後のポートフォリオ発表会です。
三ヶ月の集大成として、自分たちの中から選ばれた方の発表を見ました。
そこで、選ばれた方々と自分との間にある技術の差を感じることができたんです。
三ヶ月が終わったことに気が緩みそうになった自分にとって、「これは全然終わりじゃなくて、まだまだやれることがある」と気づくことができました。
この半年間で、自分が変わったと思うことはありますか?
山口さん
この半年間で大きく変わったことは、自分から人に話しかけることができるようになったことです。
自分よりも年齢が上の方が多かったこともあり、話す人もこれまでと大きく変わりました。
今までと全く違う環境にいるのに、これまでと同じコミュニケーションの取り方ではダメだと感じました。
確かに大学の頃と違って、様々な背景を持つ方と話す機会が増えますよね。
山口さん
はい。また、黙っているだけだと何も得られないなと思ったこともあって人に話しかけるようになりました。
そのおかげで、いろいろなところに誘っていただけるようになったのでよかったです。
同じ時期の受講生とは、今でも交流がありますよ。
半年間続けてくる中で、モチベーションが続かないことはありませんでしたか?
山口さん
モチベーションがずっと続いていたかと言われれば、そうではない時ももちろんありました。
アルバイトもしていたので、その疲れが出てしまうこともあったり。
特に一人でポートフォリオを作っているときはモチベーションを保つことが難しかったです。
チーム開発では周りに人がいるので「頑張らなきゃ」という思いもあって頑張れていましたが、いきなり一人になると保つのが難しかったですね。
モチベーションが下がった時があっても、乗り越えてこれたのはなぜだと思いますか?
山口さん
それでも乗り越えることができたのは、やっぱり周りの方の存在が大きかったです。
多分一人でやっていたら続かなかったと思います。
教室で頑張っている方を見て、刺激を受けていました。
技術を盗ませてもらうこともあって、そうやって頑張り続けることができたと思っています。

キャリアサポートで初めて、自分のやりたいことと向き合ったことを教えてくださいました。
「人のためになりたい」そういって、自分の目指すエンジニアについて話す山口さんはこれからの活力に満ちていました。
キャリアサポートについては、どんな印象が残っていますか?
山口さん
最初に、厳しいことを言われたことは覚えています。
これまでに、自分のことを見つめ直すことをしたことがありませんでした。
結局自分は何をしたいの?と考え直すことができたことが一番よかったです。
こういった機会がなければ、考えることがないまま生きていってしまうように思います。
確かに自分のことを見つめ直す機会はなかなか多くはないですよね。
山口さん
あのとき〇〇しておけばよかったな、と思いながら過ごす人は周りにも多くいます。
前の自分のように、結局自分のやりたいことと向き合わないまま進んでいる人だったり。
そういった中で、一度立ち止まってでも自分の本当にやりたいことや大事にしたいことを考えられたことは大きな意味がありました。
そんなキャリアサポートを経て、山口さんはどんなエンジニアになりたいとお考えですか?
山口さん
人のためになることがしたい、その手段としてエンジニアになりたいと考えています。
IT業界という風通しの良い業界で、人の生活をより良いものにしたいと思います。
エンジニアとして技術を身につけて、結果としてそれを成し遂げたいです。
警察官になられた頃の思いは一貫して持たれているんですね。 転職先の決め手はなんだったのでしょうか?
山口さん
働く企業の決め手は、自分が成長できる環境であると思えることでした。
プログラミング歴が短い自分は圧倒的に経験が足りないです。
それを考えた上で、自分の成長できる環境に進みたいと思いました。
なるほど。 今興味があることはありますか?
山口さん
今はインフラエンジニアに興味があります。
目立たないエンジニアではあると思うのですが、自分は表立ってやることよりも裏から支えるエンジニアになりたいと思っています。
「人のためになることがしたい」という一貫した意思を持ち、プログラミングというスキルを身につけエンジニアのキャリアを歩み出した山口さん。
一度身につけたエンジニアの技術は、一生もののスキルとなってこの先のキャリアを後押ししてくれるに違いありません。
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最後に、今エンジニア転職を考える方に一言お願いいたします。
山口さん
結局悩んでいるということは「挑戦してみたい」という気持ちが少なからずあるということだと思います。
そんな方はまず、無料カウンセリングに行くことをおすすめします。
無料カウンセリングに行くことはもちろん無料なので!
結局始めてみなければわからないことも多くありました。
何もしないでいるよりは、行動するのが一番だと思います。

今回は転職を決めた背景やDMMWEBCAMP受講中のお話、転職後のキャリアまでたくさんお話しくださいました。
将来のキャリアを見据えて転職を決断されたお話、とても参考になったのではないでしょうか。
今の仕事に不満抱えている方やご自身のキャリアに不安を感じている方は、山口さんのように勇気を持ってエンジニア転職にチャレンジしてみませんか?
しかし、未経験からエンジニア転職を目指すのには苦労が伴うのも事実です。
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1992年生まれ。4年制大学を卒業。 「日本で働く人を支えたい」という想いから福利厚生の会社に就職。 毎日同じサイクルの仕事と紙文化に違和感を覚え、転職を視野に入れる。 未来を変える力がある“IT企業”のビジョンに感動し、エンジニア転職を目指す。 合同会社DMM.comに転職成功。
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加藤裕子さん
本当に楽しかったです。
毎日教室に通ってました。
私は教室にずっといました。
次第にメンターさんとも仲良くなれて、実際の仕事のことを聞いたりとか、スキル面のことを聞いたりしました。
キャンプさん


文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります、文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります文章がここにはいります。